SmartPhone

まだ国内通信キャリア販売のスマホで消耗しているの?

2016/09/07


みなさん、よろぴくし~♪

今回はブログでも紹介しているイケダハヤトさんが試験的な試みを始められたようなので、ちょっとそちらに参加してみたく、記事のタイトルをイケダハヤト風にしてみました。

今回は、前回の記事:香港でXiaomi Redmi Note 2を買ってみた!につづきまして、 Xiaomi Redmi Note2の性能について紹介してみます。



「正直ね、記事でスペックを紹介されたところで、実際の使い勝手はどうなんだよ!!」とお思いの皆さんが多い事でしょう。わかります。わかりますよ。私も自分で使ってみないと納得しない派です!!

そこで、今回はどの程度実用的なレベルの代物なのかを紹介してみようと思います。

価格メリット

通常、国内でスマホを買う場合、大手通信キャリア契約しなければならず、スマホ価格+通信料がセットとなっており、初期費用や乗換えコストがやたら高い!!またSIMロックをはずす場合にも一定期間使用しなければならず、解除料金もとられます。

販売されるスマホ端末は初心者にとって完全にオーバースペックですし、機種変更したらまたSIMロックに戻ると非常に不便!!そして、ロックをはずさないと海外SIMも入れても動かないし、格安SIMの自由度も低い!!

パフォーマンス比較

計測ベンチマークアプリは、Antutu V6.0。
測定方法はバラつきがあるかもしれないので2度計測。


測定結果は、このような形になりました。

 Redmi note2(左)      LGL24(右)
xiaomiPerlgl24

Xperia Z3+とほぼ同等レベル。

ちなみにお値段は、香港ドルで1000ドル程度(約 15,000 円)~とかなりお手ごろ価格を考えると、かなりコスパがいい!!

操作感

操作感につきましては後日動画を作成しようか検討中です。
取り急ぎ、YOUTUBEにありました操作感の動画を紹介しておきます。

 

興味を持った方は、いますぐCHECK!!


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